| JOURNAL | 2021.03.11

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市川太一&八代拓の市か八か! 3月号【SIDE:市】


事務所の先輩&後輩であり、同い年コンビの八代拓さん&市川太一さんによる好評連載「市(イチ)か八(バチ)か!」。
その月ごとの2人の“旬”を、それぞれの視点から月2回(毎月第2・4木曜更新予定)のコラム形式でお届けします。

今月は「うづまこ陶芸教室」さんご協力のもと、電動ろくろ体験の様子をお届けします。2人の渾身の作品に注目です!


写真右)やしろ・たく1月6日生まれ/岩手県出身/ヴィムス所属/主な出演作品は、「遊☆戯☆王SEVENS」(上城龍久/ルーク)、「プレイタの傷」(龍眞コウガ)、「EX-ARM エクスアーム」(キムラ)ほか。
写真左)いちかわ・たいち2月4日生まれ/東京都出身/ヴィムス所属/主な出演作品は、「終末のハーレム」(水原怜人)、「神之塔 -Tower of God-」(夜)、「デュエル・マスターズ!」(キャップ、ギャップ)ほか。

撮影山口宏之
ヘアメイク横手寿里
撮影協力うづまこ陶芸教室




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こんにちはー!
「市か八か!」SIDE:市川、3月号です。

出会いや別れの季節なんていわれ方をする時期ですが、自分は学生の頃からそれほど「別れ」を感じなかったりします。


何だろう……卒業式とかで寂しさとはなかったんだよなー。
達観とは違うような気がしつつ、たぶん会いたかったら、連絡すればまた会えるよね?って軽いノリだった気がする。
広く浅くで、そんな深い関係を結ぶ人が多くなかったからなのかもなー。

学生時代に仲良かった人で今も連絡取り合っているのなんて、片手で数えられるくらいですし……


いま学生の方は、そこで出会った友人はスペシャルだと思うので、僕を反面教師に大事してほしい。


そんなことはさておき、卒業して次の環境に身を置く方はおめでとうございます!
まだまだイレギュラーな情勢のなかではございますが、うまくいくことを願ってるよ!


今月我々は陶芸に挑戦します!




コラムの続き
はこちらから!


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